著作権侵害/サイト盗用対策の記事一覧

このカテゴリーの目次

著作権侵害(サイトの盗用)でレンタルサーバーに問合せ

今朝の記事の続きです。
(今朝の記事:著作権侵害(サイトがコピーされた)の対応のその後)

ロリ●ップさんに電話してみました。
今回は、サポート電話だと、また「メールで連絡しろ」と言われると思ったので、
代表電話から、直接『発信者情報開示請求書』の送り先である、
【総務人事部 法務チーム】に電話してみました。

意外に、すんなりつないでくれました♪

ただ、返答内容は、やっぱり。。。

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著作権侵害(サイトがコピーされた)の対応のその後

先日、サイトがコピーされて利用されたという
著作権侵害の問題
ですが、
被害金額の算定が必要ということで、
弁護士さんと相談して、いろいろと計算していました。

アフィリエイトの場合、被害金額の算定って難しいですよね。
直接、利益を奪われて、こちらが影響を受けたわけでもないですし、

コピーされたことで、検索エンジン順位の影響が
あったことを実証するのも難しいですし。

だから、今回は、結局、

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コピーサイト通報に対してのアフィリエイト会社(ASP)の対応

この2つの記事の続きです。
サイトコピーされ盗用されました(涙)。その対応と現状1
サイトコピーされ盗用されました(涙)。その対応と現状2

コピーサイトに掲載されている広告を配信している
アフィリエイト会社(ASP)に、連絡をしまして
(少々大きな声で熱い感じで話したら、やっとわかってくれました。笑)

・コピーサイトにASPから連絡
・コピーサイト運営者から返信がなければ規約に沿って
 広告停止(ID停止?)
 
ということを、やってもらえるようになりました。

ま、考えてみれば、当然ですが、

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サイトコピーされ盗用されました(涙)。その対応と現状2

サイトをコピーされたときの
対応方法を体験とともにまとめております。

この記事は、↓前回の続きです。
サイトコピーされ盗用されました(涙)。その対応と現状1

前回の記事では、

【証拠の確保】
1.インターネットアーカイブでチェック http://web.archive.org/
2.whois情報のチェック
3.コピーサイトを保存しておく
4.自分の元サイトと比較

と、ここまでの
方法と体験談をかきました。

で、次に、具体的な対応策です。

【行使した対応策】
5.コピーサイト管理者に連絡
6.アフィリエイト会社(ASP)に連絡
7.サーバー会社に連絡
8.googleのウェブマスターツールから通報
9.弁護士との相談内容

一つずつ、見ていきます。

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サイトコピーされ盗用されました(涙)。その対応と現状1

最近なんか、いろいろトラブルがあります(苦笑)。

今回は、サイト(ページ)の盗用。
他のサイトにページをコピペされて、
アフィリエイトタグだけ変えて、
利用されていたことが判明。

で、先輩アフィリエイターさんに対応を聞いたり、
ネットで検索したり、弁護士に聞いたりして対応を
検討してきました。

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