著作権侵害(サイトの盗用)でレンタルサーバーに問合せ

著作権侵害(サイトの盗用)でレンタルサーバーに問合せ

今朝の記事の続きです。
(今朝の記事:著作権侵害(サイトがコピーされた)の対応のその後)

ロリ●ップさんに電話してみました。
今回は、サポート電話だと、また「メールで連絡しろ」と言われると思ったので、
代表電話から、直接『発信者情報開示請求書』の送り先である、
【総務人事部 法務チーム】に電話してみました。

意外に、すんなりつないでくれました♪

ただ、返答内容は、やっぱり。。。

コピーされていたページが消去されていた場合、
証拠が残っていない、として、情報開示請求をしても、
開示できないことが多い、と。

また、さらに、
コピーサイトの管理者が、レンタルサーバーの契約を
解除してしまった場合は、先方への連絡もしない(できない?)んだとか。

はーあ。

私は、対応の順番を間違えてしまったみたいです。

電話で説明してくれたサーバー会社の方の話では、

【↓ここ重要!】
コピーされたりした場合は、
相手サイトに連絡する前に、
まずサーバー会社に情報開示請求をすべき
とのこと。

なぜなら、サーバー会社に情報開示請求をした時点で、
サーバー会社でコピーしている事実を確認した上で
コピーサイトの管理者に連絡をするので、

連絡直後に、コピーサイト管理者がサイトを削除したとしても、
サーバー会社がすでに確認をしているので、対応ができる、と。

今回、私は、
先にコピーサイトの管理者に連絡をしてしまったので、
サーバー会社が確認をする前に、削除されてしまった。
だから、サーバー会社としてはどうしようもない、と。

うむぅぅぅぅ。

また弁護士さんと相談します!(怒)

人気ページ

メルマガでは、ブログでは書けないような情報も紹介。ぜひ登録してみてください!
メルマガ購読・解除
 

トラックバック&コメント

この記事のトラックバックURL:

まだトラックバック、コメントがありません。

コメントを投稿する



この記事のコメントだけのRSSフィードを取得

コメントリンクを nofollow free に設定することも出来ます。


著作権侵害(サイトがコピーされた)の対応のその後 »


趣味のサイトで稼ぐ方法を紹介している希少な教材。ここ最近ではイチオシ商材です。 文章作成法からヤフカテ攻略、利益の上げ方まで詳細に書いてありますので 特にネットビジネス初心者の方にオススメです。特にヤフカテ攻略法は、私もかなり参考にさせてもらいました♪

相互リンク募集中です

↑相互リンク募集中です。自動登録制なので、登録するとすぐにリンク集に反映されます。

↑↑↑メルマガでは、期間限定情報や、ブログに書きにくい濃い情報などをお届けしています。メルマガもよろしかったら読んでみてください!

読みきれないときにどうぞ
お気に入りに登録


あわせて読みたいブログパーツ