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	<title>趣味ネット副業～月100万稼ぐ趣味サイト作りby上海のむてつ &#187; アクセス</title>
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	<description>上海在住の私、のむてつは、自分の中国生活をネタに、インターネットで月100万円以上稼ぐようになりました。自分の趣味・好きな分野で稼ぐ。その方法を、在宅の副業でもできるやり方で紹介します。</description>
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		<title>アクセスアップよりも大切なこと</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 03:30:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>のむてつ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[アクセス]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログやサイトを運営し始めると、
「アクセス数をアップさせたい！」
という気持ちが
出てくるのは当然です。
でも、
ちょっと待った！！
一度、立ち止まって考えましょう。
そのサイト・ブログを立ち上げた目的は
何だったのか [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログやサイトを運営し始めると、</p>
<p><b class="big">「アクセス数をアップさせたい！」</b></p>
<p>という気持ちが<br />
出てくるのは当然です。</p>
<p>でも、<br />
ちょっと待った！！</p>
<p>一度、立ち止まって考えましょう。<span id="more-487"></span></p>
<p><b>そのサイト・ブログを立ち上げた目的は<br />
何だったのか？</b></p>
<p>これを思い出すことが重要です。</p>
<p>もし、販売サイトである場合、<br />
(成約報酬型のアフィリエイトも含みます)<br />
最終目的は、買ってもらうことですよね。</p>
<p>アクセスが増えれば売れるだろう、<br />
という期待は、甘いです。</p>
<p>なぜなら、<br />
<span class="box-yellow"><b class="red">「買ってくれるお客さん」のアクセスを集めるべき</b>で<br />
「ただ情報を集めているだけのお客さん」などを<br />
たくさん集めても、意味がない</span>からです。</p>
<p>アクセスはたくさんあるけど、<br />
全然売れねーよー(涙)、というサイト、<br />
たくさんありますから。(経験談。苦笑)</p>
<p>物を売るサイトで、<br />
<b class="red">一番簡単に売上を上げるコツ</b>が<br />
あるんですね。</p>
<p>それは、</p>
<p><span class="box-yellow">今すぐ買いたいと思っている<br />
お客さんを集めること</span></p>
<p>です。</p>
<p>情報を集めているだけの人って、<br />
ほんと、ムカつくくらい、<br />
買ってくれないんですよ(笑)。</p>
<p>情報を集めている人だって、<br />
サイトを読んでいるうちに欲しくなって<br />
ついつい買ってくれるのでは・・・</p>
<p>なんてことを、私も夢見るのですが、<br />
実際は、ほとんどありません。</p>
<p>たしかに、ちょっとは、ありますよ。<br />
私だって買っちゃうことがありますけど、<br />
でも、それを狙うのは、効率が悪いんです。</p>
<p>まだ買いたいと思っていない人を、<br />
文章だけで、「買いたい」と思わせるのって、<br />
至難の業ですから。非常に高いスキルが必要なんですね。</p>
<p>それに挑戦するのは、<br />
「すぐ買いたい人」を集めきってから<br />
でいいんです。</p>
<p>だから、まず狙うべきは、<br />
「買おうかな」と思っている人。</p>
<p>じゃあ、<br />
買いたいと思っている人は、<br />
どう集めるのか？</p>
<p>それは、検索キーワードで<br />
わかるんです。</p>
<p>たとえば、<br />
クレジットカードの紹介サイトを<br />
運営していていて、クレジットカードの申し込みで<br />
１件いくら、というアフィリエイトをしていたとします。</p>
<p>それなら、</p>
<p>「クレジットカード」とか<br />
「クレジットカード 使い方」</p>
<p>というような<br />
キーワードよりも、</p>
<p>「楽天カード　申し込み」</p>
<p>というような<br />
キーワードのほうが、検索方法に<br />
『申し込み寸前』の感じが出てますよね。</p>
<p>キーワードが『アツい』わけです。</p>
<p>こういうキーワードを探して、<br />
上位表示の努力をすると、<br />
早く売上が上がります。</p>
<p>「クレジットカード」という検索で来た100人のアクセスより、<br />
「楽天カード　申し込み」という検索で来た10人のアクセスのほうが<br />
成約数は多いんです。</p>
<p>当然、分野にもよりますし、<br />
こんな思いつきやすいキーワードばかりじゃないですけどね。</p>
<p>キーワード探しは、頭のヒネリどころ。<br />
雑誌やテレビ、その他、リアルの広告などを<br />
参考にしながら、『アツい』キーワードを<br />
探すことは、非常に重要です。</p>
<p>じっくり考えてみてください。</p>
<p>あと、ちなみに、<br />
物を売っているサイトではなく、<br />
情報サイトだったら、</p>
<p>キーワードは、幅広く集めることに<br />
なるんですが、意識することが<br />
ちょっと違います。</p>
<p>目標を、<br />
「サイトのファンを作る」ということにして、</p>
<p>ファンだと「どういう人をファンと呼ぶか」が<br />
抽象的なので、具体的に、大雑把ですが、<br />
ファン＝リピーターということにして、</p>
<p>「リピーターを増やす」<br />
ということを具体的な目標にします。<br />
(リピーター＝訪問回数が２回以上の人)</p>
<p>リピーターだったら、アクセス解析で<br />
簡単に計測できますもんね。</p>
<p>で、あとは、<br />
リピートしてくれる仕掛けを<br />
意識して増やしていきます。</p>
<p>・一回で読みきれない情報量を掲載する<br />
・何回も参照されるような、まとめのコンテンツ<br />
・How to もの<br />
・わかりやすい図、グラフ、表、地図など</p>
<p>などですね。</p>
<p>そして、その仕掛けを見てもらえるような<br />
キーワードで、検索上位を目指します。</p>
<p>ってな、感じです。</p>
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		<item>
		<title>アクセスが少ない＝コンテンツが悪い、と思うのは間違い</title>
		<link>http://www.intactmotor.com/accesssup/access-contents/</link>
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		<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 14:07:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>のむてつ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[アクセス]]></category>
		<category><![CDATA[コンテンツ]]></category>

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		<description><![CDATA[アクセス数が伸びません。
ネタ(コンテンツ)が悪いのでしょうか？
という相談をたまに受けます。
こいつは、実は、よくある勘違いなんです。
実際のお店でも一緒です。
めちゃめちゃお値打ちな商品をそろえていても、
お店にお客 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><b class="big2">アクセス数が伸びません。<br />
ネタ(コンテンツ)が悪いのでしょうか？</b></p>
<p>という相談をたまに受けます。</p>
<p>こいつは、実は、<b class="red">よくある勘違い</b>なんです。</p>
<p>実際のお店でも一緒です。<br />
めちゃめちゃお値打ちな商品をそろえていても、<br />
お店にお客さんが一人も来ていない場合、<br />
そこに良い商品があることを誰も知りませんよね。</p>
<p>そんな状態のときに、商品を改良しても、<br />
意味はありません。</p>
<p>これは、サイトやブログでも同じ。</p>
<p>「コンテンツが良いかどうか」は、<br />
お客さんに見てもらって、判断してもらうものです。</p>
<p>お客さんが見てない時点で、<br />
自分で判断しても<span id="more-474"></span>意味がないですよね。</p>
<p>単純化して、<br />
説明してみます。</p>
<blockquote><p>～～(販売サイトでの3つの努力)～～～～～</p>
<p>　↓<br />
　↓①アクセス集めの努力<br />
　↓</p>
<p>お客様がサイトを見る</p>
<p>　↓<br />
　↓②コンテンツ改善の努力<br />
　↓</p>
<p>お客様がサイトを信用する。ファンになる</p>
<p>　↓<br />
　↓③商品と販売ページ改善の努力<br />
　↓</p>
<p>お客様が買ってくださる</p>
<p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p></blockquote>
<p>※販売サイトではない場合は、③以下は無しでもいいですが、<br />
メルマガ登録にしたり、無料レポート配布にしたり<br />
する手もあります。</p>
<p>大切なのは、</p>
<p>上の図の、<b class="red">①～③の３種類の努力を<br />
混同するな</b>、ということです。</p>
<p>一番最初に紹介した悩みの場合、<br />
①と②の努力を混同しているんですね。</p>
<p>①のアクセス集めの努力が足りず、<br />
サイトを見てもらっていないだけなのに、</p>
<p>②のコンテンツ改善の努力をしようと<br />
してしまっていることが間違い。</p>
<p>「コンテンツがよいかどうか」というのは、<br />
一般的に言って、アクセス数の多さではなく、<br />
リピーター率で判断するものです。</p>
<p>ちなみに、私のサイトの中で、<br />
コンテンツに自信があるサイトでも、<br />
リピーター率は、３割を切ります。</p>
<p>この事実からでも、<br />
『いかに初めてのお客さんに見てもらうか』<br />
という努力が大切か、ということが<br />
わかると思います。</p>
<p>ですので、まずは、<br />
①のアクセス数を増やす努力をし、<br />
『まずは１ページ読んでもらう』<br />
ことを目標に頑張りましょう。</p>
<p>今あるコンテンツを<br />
修正するのは、それからでも<br />
遅くありません。</p>
<p>具体的なアクセスアップの努力というのは、</p>
<p>・検索エンジン対策(SEO対策)<br />
　　検索キーワードを意識したページ追加<br />
　　バックリンクを増やす<br />
　　相互リンク<br />
　　<br />
・あし＠などの集客ブログパーツの設置</p>
<p>・ブログランキング攻略</p>
<p>などですね。</p>
<p>また詳細は<br />
また別ページで解説していきます～！</p>
<p>⇒<a href="http://www.intactmotor.com/category/accesssup/">アクセスアップ</a>のカテゴリ記事</p>
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