wordpressでの自動アップデートの失敗対策
wordpressでの自動アップデートの失敗対策
wordpressを、今日は、2つの別のサーバーに
それぞれ1つずつアップしました。
Xサーバー、簡単ですよね~。
Xサーバーのほうで、インストール機能がついているので、
アップロードする必要すらないですし。
自動アップデート機能も、非常にスムーズに
使えるようになりました。
こりゃ、便利。
それに対して、エクセリア。
はあ~~~~。
アップロードしてインストールする手間は、
まあ、いつものことだから、いいとしよう。
でも、
自動アップデートしようとすると、
「wp-content ディレクトリが見つかりません。」
以下、覚書です。
wp-content ディレクトリが見つからないことに対しては、
こちらの記事が非常に参考になりました。
【参考記事】
chibiegg日誌 様
WordPressの自動アップデートエラーについて
要は、「wp-config.php」に以下の三行を追加して、
場所を指定してやるということですね。
私の場合はドメイントップに入れたので、
こんな感じの3行を追加したら、いけました。
define(’FTP_BASE’, ‘/public_html/’);
define(’FTP_CONTENT_DIR’, ‘/public_html/wp-content/’);
define(’FTP_PLUGIN_DIR’, ‘/public_html/wp-content/plugins/’);
で、これで、もう大丈夫♪と思ったら、
次の関門が(涙)。
Warning: touch() [function.touch]: SAFE MODE Restriction in effect…
なんじゃ、こりゃ。
と言いつつ、今まで何度か見たことがある、
エクセリアのセーフモードのやつですね。
(何度か見ていますが、意味はわかってません!対策だけわかってます。笑)
こちらは、この記事を参考に。
【参考記事】
Template Style 様
— WordPress 自動アップデートを XREA や CORESERVER で使えるようにする
http://www.templatestyle.in/item/wordpress-auto-update-xrea-coreserver.html
要は、「.htaccess」ファイルを作って、
下のことを書いて、アップすればいいってことです。
AddHandler application/x-httpd-phpcgi php
AddHandler application/x-httpd-phpcgi php
AddHandler application/x-httpd-phpcgi php
AddHandler application/x-httpd-phpcgi php
これで、使えるようになりましたよ♪
エクセリア、安いけど・・・ねぇ。
(と言いつつ、ヘビーユーザーですが。笑)
2009年09月08日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: wordpress
人気ページ
- 検索エンジン一括登録ソフトの効果と選び方 10 comment(s)
- 無料のURL短縮プログラム とwordpressプラグイン 5 comment(s)
- SiteMix(サイトミックス):wordpressがインストール済、無料で使える 4 comment(s)
- エクセルの表をブログに貼る方法2:HTMLで貼る 3 comment(s)
- アメブロのRSSに入る広告の削除方法 3 comment(s)
- SEO的アクセスアップの基礎:自動リンク集登録 2 comment(s)
- 9月の報酬結果と『承認率』! 2 comment(s)
- 『お気に入りに追加』ボタンの設置(forefox対応版も) 1 comment(s)
- 面白いサイトを作るためのワードプレス・プラグイン 1 comment(s)
- 忍者アクセス解析:おすすめ無料アクセス解析ツールその2 1 comment(s)
トラックバック&コメント
まだトラックバック、コメントがありません。











